2005-10-09

一行リレー小説

コメント欄で、一行ずつ誰かが話を書くことによって、小説を作っていきたいと思います。
おもしろい話ができたらいいなぁって思います。

〜ルール〜

1.どんな文でもおk、ただし1行文以上は書き込まないこと。(だいたい40文字くらいまで)
3.一人一行、連投は禁止。誰かが書き込むまで待機すること。
4.登場人物の加入は自由。
5.人が書いたことは絶対に尊重すること。
6.登場人物の会話は基本的に
 先の人が伏線を張っておき、そして次の人が「」をつけて書き込むこと。
例1:そんな折りに、毒男は語る
 「エー!!面倒だから俺はパス!」
例2:いよいよすることがなくなって、思い出したようにたろが
 「そうだ激辛カレーだ!もちろん水なしで!」
7.もちろんですが、誰かが不快だと思うことは書き込まないこと。エロや暴言は削除します。
 ギャグはOKw


ルール設定してくれた人:よしゆきさん

このブログ重いから、コメントがかぶらないかちょっと心配だったりするけど・・ww
連続投稿じゃなかったら、一人何度でも書き込みOK

それでは、私からいきます↓どなたでもお気軽にどうぞ↓
posted by chococo at 22:46 | Comment(74) | 日記
この記事へのコメント〜☆
ピンポーン。玄関からチャイムの音がした。
Posted by ちょここ at 2005年10月09日 22:48
聞きなれた音のはずなのに何故か
Posted by スゥ at 2005年10月10日 00:14
物悲しい響き
Posted by sakai at 2005年10月10日 00:38
その旋律はどこか、いつものそれとは異質な揺らぎを放っていた。
Posted by ひげもっこふ at 2005年10月10日 01:59
「ごめんくださーい、小包ですよー」
Posted by わいこば at 2005年10月10日 03:33
送り主の名前は・・・
Posted by はびきのおれんじ at 2005年10月10日 07:03
懐かしいあの人からだった・・・
Posted by あすちん at 2005年10月10日 07:44
もう7年も経っているのに。最後に会ってから。
Posted by 碧海そらか at 2005年10月10日 09:16
今頃何かしら?
Posted by You at 2005年10月10日 09:35
早速小包の箱をあけてみることにした。中には・・・
Posted by あゆにゃーん at 2005年10月10日 17:01
何も入っていなかった。
Posted by みずねこ at 2005年10月10日 19:16
どういう意味があるのだろう…?
Posted by かど at 2005年10月10日 20:10
箱の中を覗き込むと、ふんわり懐かしい匂いがした。
Posted by chococo at 2005年10月10日 21:36
その懐かしい匂いによって、あの人との思い出が鮮明に思い起こされる・・・。
Posted by かきつばた at 2005年10月10日 22:06
あの人のにおいだ!
Posted by at 2005年10月10日 22:07
忘れもしない、最初の出逢いは8年前のあの日・・・
Posted by あかさ at 2005年10月10日 22:36
コスモスの咲く、あの丘で、
Posted by misaki at 2005年10月11日 00:25
冬の個展に向けてキャンバスに筆を走らせていると・・・
Posted by KEITO at 2005年10月11日 00:32
激しい頭痛に襲われその場に倒れ込んでしまった。
Posted by かきつばた at 2005年10月11日 00:51
目が覚めたとき最初に映ったその
Posted by スゥ at 2005年10月11日 01:20
あの人の透き通った瞳。
Posted by あゆにゃーん at 2005年10月11日 21:28
「大丈夫ですか?」
Posted by ぽにー at 2005年10月11日 22:40
放心する私に郵便局員が声をかける
Posted by hiroshi at 2005年10月12日 00:30
手には、あの人へ出すはずの手紙を握り締め
Posted by misaki at 2005年10月12日 03:27
「この手紙をポストに・・・」と言ってみた。すると郵便局員が・・・
Posted by タクマ at 2005年10月12日 10:12
「今さら民営化ってどないやねん」
Posted by チャチャ at 2005年10月12日 17:39
と言いながら「じゃぁ、お預かりします」と笑顔で
Posted by はびきのおれんじ at 2005年10月12日 23:15
仕事に戻って行った。私は・・
Posted by あゆにゃーん at 2005年10月12日 23:54
再び激しい頭痛に襲われその場に倒れ込んだ。
Posted by スゥ at 2005年10月13日 09:18
目を覚ますと、私は病院のベッドの上にいた。
Posted by SERINA at 2005年10月13日 15:44
と思ったら実は保健室だった。
Posted by タクマ at 2005年10月13日 16:44
保健室の先生が優しく声をかける。
Posted by あゆにゃーん at 2005年10月13日 17:38
「今日はいつもよりぐっすりだったね」
Posted by ヒゲもっこふ at 2005年10月13日 22:14
私は、おそらく怪訝な表情で答えた。
Posted by misaki at 2005年10月13日 22:26
「今年は・・・何年ですか?」
Posted by SERINA at 2005年10月13日 22:54
「何言ってるの、おかしな子ね」と先生が笑った。
Posted by あすちん at 2005年10月13日 23:43
笑いながらカレンダーを指差して先生は答えた。
Posted by SERINA at 2005年10月14日 01:38
「・・嘘っ! 2050年・・10月14・・日」
Posted by スゥ at 2005年10月14日 04:46
なぜだかわからないけれど、私は七年前に戻っていた。
Posted by ヒゲもこぞう at 2005年10月14日 11:49
そう、その日は、あの人と出逢った日!!
Posted by misaki at 2005年10月15日 01:25
バンジージャンプで気絶した私を助けてくれたあの人と・・・
Posted by タクマ at 2005年10月15日 13:27
今はもう死んでしまったけど…
Posted by chococo at 2005年10月15日 14:24
今なら、あの人に逢えるかも!
Posted by misaki at 2005年10月16日 12:43
逸る気持ちを抑えきれずに保健室を飛び出した
Posted by sakai at 2005年10月16日 16:30
ほんの少しの懸念とともに。
Posted by at 2005年10月16日 17:44
私は、真っ直ぐあの人が居るだろうあの場所へ走った。
Posted by misaki at 2005年10月18日 00:07
しかしその途中、思わぬ事件が起こった!
Posted by あゆにゃーん at 2005年10月18日 12:04
か・・・体がレイザーラモンHGになってる・・・
Posted by タクマ at 2005年10月19日 11:45
そして、いつの間にか回りはうっすら髭を生やしたお姉さまたち。。。
Posted by misaki at 2005年10月21日 00:41
「フォー!!」私は、自然と叫んでいた!
Posted by あすちん at 2005年10月21日 09:06
「フォー!!!ホケキョ。」
しかし何も起こらなかった。
Posted by らぐち at 2005年10月21日 15:35
今度は「ファンタスティック・フォー!」と叫んでみた。
Posted by あゆにゃーん at 2005年10月22日 00:08
刹那、ちょっとだけ私は冷静さを取り戻すのだった。
Posted by もっこふ at 2005年10月24日 13:39
が、気持ちとは別に声が勝手に「ジェリーラブ〜」と大きな声でさけんでいた。
Posted by じゅん at 2005年10月25日 02:08
すると、どこからか、もういないはずのあの人の声が!
Posted by じゃいあん at 2005年10月25日 10:51
「いくらなんでもそりゃないでょ・・・」呆れた感じで
Posted by スゥ at 2005年10月26日 18:36
「ハガケンジ」が近寄ってきて「いかがです、お似合いのジュエリーがあります。」
などと
Posted by はびきのおれんじ at 2005年10月27日 11:20
言うので、私はつい100万のダイヤの指輪を買ってしまった。
Posted by あゆにゃーん at 2005年10月28日 21:27
早速、その指輪を薬指にはめ駆け出す私…
Posted by ねこべと at 2005年11月01日 20:46
トンネルを抜けるとそこにはいないはずのあの人が・・・
Posted by タクマ at 2005年11月04日 12:32
「キレてないっすよ」と言って微笑みかけてきた
Posted by Yo-suke at 2005年11月11日 20:53
思わず私は叫びました・・
Posted by ころ at 2005年11月28日 00:39
「ひゃっほい!」
Posted by でゅら at 2006年08月02日 17:13
「ひゃっほい!」と叫んだのは生まれて初めてだった。
Posted by FKジン at 2006年08月13日 01:20
そして・・・・・私は急にお腹が痛くなった。
Posted by あい at 2007年10月26日 19:31
そしてトイレに行った。
Posted by はよこみ at 2008年03月08日 16:01
しかしトイレには先客がいた。
Posted by at 2008年10月23日 05:10
そこには過去の私がいた。
Posted by にょん at 2011年01月01日 19:50
モレそうだったので首を狩って殺害しトレイに入った。
Posted by at 2011年11月18日 20:08
用をたしながら私は叫んだ!
Posted by a at 2011年11月18日 22:18
「気持ちい!超気持ちい!何も言えねえ!

ちなみにもうすぐロンドンオリンピック!

フォオオオオオオ!!」

と…
Posted by an at 2012年07月29日 18:00
その時、トイレをノックする音がした
Posted by 芳 at 2012年07月29日 20:52
「あんまりうるさいとドアぶち破りますよ」
Posted by at 2013年08月11日 02:25
我に返った私はこう言い返した
Posted by rtgfd at 2013年08月11日 07:53
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